ホーム > タグ > 文化

文化

天国から来たチャンピオン

という映画を見ました。

※ストーリー(Wikipediaから引用)
ラムズのクウォーター・バックのジョーは、優勝をかけた試合の前日、事故に遭ってしまい急死してしまう。自分の死に納得できないジョーが、天使に抗議したところ、まだ50年もの寿命が残っており天使のミスで50年早く天国に召されたことがわかった。ジョーは即刻地上に舞い戻ることになったが、ジョーの肉体は既に火葬された後だった。

この映画、その後たくさん出てくる天国系映画の走りみたいですね。
私的にはラストシーンがしっくりこないんですよねぇ。

いい映画はいい映画なんですが、日本人にとっての魂の価値観と、アメリカ人にとってのそれとは微妙にずれているのかもしれないなぁと思いました。レビュー見ても人気いまいちっぽいし。。

興味があったら見て下さい。
普通にヒロインがきれいです。

視覚と聴覚

ITはまだ視覚と聴覚しかカバーできていない。
すなわち、他の五感である触覚、嗅覚、味覚に関してはITにおけるサービス発展は驚くほど進んでないわけ。

なんでこんなことを考えたかというと、
一昨日の夜にインターネット領域におけるビジネスは今後どうなっていくのかなどという答えの見えなそうな問いを考えていたから。

よく、インターネットの継続的成長はもう止まるのではないか。とか、
インターネットはやりつくした感がある。とか言うけれど、私はそうは思わない。

というか、どんな事業領域においてもやりつくすなどという事はないと考えた方がいい。
ユニクロをみよ。ウォルマートをみよ。googleをみよ。
今世界に冠たるスーパー企業はそんな業界の常識(という名の思いこみ)を打破したからこそあの地位にある。

ということで、私が思いついたオサワリ系サービスアイデアを紹介しよう!

<企画名>
どこでもオサワリサービス「どこでもさわれるんです!」

<説明>
手袋を着用する。手袋からはケーブルが出ていて、アイフォンやPCと接続。
画面でさわりたい物を指定すると、手袋に電流が流れ対象の物の感触を実現する。

その手袋をしたまま物をさわると何でも対象の物の感触となる。
つまり「プリン」を触りたいものとして指定した場合、机を触ってもパソコンを触ってもプリンのような
感触と錯覚する、というもの。

・・

まあ「どこでもさわれるんです!」は売れないかもしれないが、近いうちに触覚系のサービスは絶対出てくると思うんだよね。
タンジブルインターフェースと概念は近いかもしれないが。あ、あと遠隔地医療とかで間隔を手術する医者に伝えるみたいなのあったような・・まあ何はともあれ楽しみな時代だ。

いとしさと切なさと心強さと

にはまっています。
この前久しぶりにいったカラオケで友達が熱唱していて、懐かしいなーと。

テレサテンさんの曲にしてもそうですが、唐突にむかしの曲を思い出すことってありますよね。

この曲は私が小学生くらいの頃にやっていたストリートファイターⅡのアニメの主題歌(94年だから15年前。8歳ですね笑)なんですが、そのアニメの様子までこの曲と一緒に思い出すから不思議です。

よく大人が思い出の曲を聴いて涙を流す、という話を聞きますが、
曲には当時を思い起こさせる想起力のようなものがあるのでしょうか。

実際強烈な思い出を伴う曲ってありますよね。
そんな曲はずっと覚えているんでしょうね。

アメーバピグ

いまさらですが、今日初めてアメーバピグを利用してみました。
セカンドライフを可愛くしてゲーム性が高い感じですかね。まだあまり触っていないのでわかりませんが。

オセロをやって一勝もできず、他のユーザーさんにオセロの手について色々と教えてもらいました笑
それにしてもこのピグはよく出来ています。今後当たっていきそうな匂いがぷんぷんしました。

もうちょっといろいろ触ってみようと思います。
ピグ内で見かけたら声掛けてくださいね。

pighisho

タンジブルインターフェース

この前テレビを見ていたら、MITメディアラボに関するドキュメンタリをやっていて、素直に感動を覚えた。

メディアラボでタンジブルインターフェースを研究する石井裕さんの言っている言葉で特に感銘を覚えたのが、

”Life is short”

という言葉。

”だから毎日やることだらけ”なのだとか。
エレベーターが来るまでの時間がもったいないと言って、研究室までダッシュする彼を見てモチベーションがかなり上がった。

結局、石井さんのように素晴らしい結果を出している方でも、名誉に安寧するのではなく更なる結果を目指していける人間こそが超一流たる資格があるのだろう。

ところでタンジブルインターフェースすごいですよ。
直接体を使ってコンピューターを操作することができます。

たとえばマイノリティリポートのトム・クルーズみたいにね。
こんなやつとかも研究されています。

ビジョナリーな経営者

最近いろいろな経営者の方と接する機会が増えているが、
そういった機会が増えれば増えるほど、自分の生活とか、収入とか、他の会社のこととかをぐだぐだと言っている人には興味がなくなってきました。

魅力的な経営者は決まって、自分たちの会社のことを話したがります。

社員のこと。役員のこと。
企業文化のこと。
商品・サービスのこと。
自分たちのビジネスのしくみ。
将来像。

・・

きっと、自分の収入や生活よりも、会社が成長・発展していくことのほうがはるかに大切なんでしょうね。
会社としてどんな状況にあろうとも、すなわちアーリーステージにいる社長にせよミドルステージにいる社長にせよ。はたまた、大企業の社長にせよ、そういう人は魅力的です。

彼らに共通している要素とは何なのでしょうか。
夢や希望、リーダーシップ。いろいろあるでしょうが、最も重要なことは、「ビジョナリー」ということなのではないでしょうか。
言葉を換えれば、「理想を持って働いている」ということです。

すなわち、彼らは仕事をする上で、自分のためではなく理想のために働いているということです。
これがなくては、いくら収入が増えようが、うれしくもなんともない気がします。

そんなことよりも、もっと偉大な理想達成の一端を担うこと。
ここに意義を見出し、自分個人の夢を添わせ、働いていける人こそが一流の経営者となっていく資格の一つを得るのだと思います。

私は少なくとも、今自分の夢を会社の理念により添わせながら働けているというと断言できます。

日本を代表する企業になる。
その過程において「人々の生活と、クライアント企業の成長の過程で、不可欠な存在となる。」という社会的使命を達成する。

これらを達成できれば、
大抵の一個人の目標や夢がちっぽけに見えてしまう位の偉業を達成することになると私は考えています。

私たちは必ずこの理念。社会的使命を達成する。
その決意を新たにしています。

・・

ところで、ゲラが治らなくて困っています。
今日も面接している最中にはす向かいに座っていたD園の笑顔に吹き出してしまいました。

笑いそうになったときにこらえるための良い手段ってないのでしょうか。

力石徹

しょーうねーんいんのー

ゆうやけーぞらーが

もえてーいるんだー

ぎーらーぎらーとー

rikiishi11

おいらにゃー

けもののー

ちがーあさわぐー

dscn0191

あしたにゃー

きーっとー

なにかあるー

あしたはどっちだー

・・

弊社のT井は力石徹に似ています。

鋭利な刃物のような切れ味を持ったアッパーカットが得意技です。

南場社長のブログがやばい件

モバゲータウンで有名なDeNAの南場社長のブログが私は大好きで、欠かさずチェックしているのだけど、最近の記事はことさらにキテいたので紹介。

DNA of DeNA

東証一部の創業社長が、こんなブログを書くなんて・・と思う人もいるかもしれませんが、私は大いにありだと思っています。将来自分が成功しても、こういう面白い人でありたいです笑

バイオ後発薬

昨日の日経でバイオ後発薬の開発が日本で本格化とあった。

いいなー本当すばらしい技術だよね、遺伝子治療って。実は私将来的には遺伝子治療ビジネスとか、映画ビジネスとかやりたいのです。特に遺伝子治療は中学生のころから関心があって、当時は将来遺伝子学者になろうとか考えていたっけ。理系科目が全く出来ないので断念したことをよく覚えてます笑

なんで遺伝子関連のビジネスがやりたいかというと、人の人生を変えることができる仕事だからです。
インターネット含めビジネスには飲食やら製造やらまあ色々あると思うけど、間接的に人の人生とか人生観とかを根本から変えるものではないと思うんですよね。

でも遺伝子・医療とか文化(映画、芸術)とかの領域のビジネスは、人の人生にダイレクトに関わる稀なビジネスだと思うんです。どうせなら、便利なものを作るだけじゃなくて、人の人生に必要とされたり、人の価値観を替えてしまったりするような成果物を世に提供したいと思います。夢がある話ですね。

昨日は久々に実家に帰っ

deep

て、犬とか猫と遊びまくりました。

←ディープっていう犬です。ディープインパクトからとってます笑

よーしよしよしよしかわいいねーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
ということでリフレッシュできました。

ウェブマーケティング【トップ】

ホーム > タグ > 文化

外部PR

ページのトップに戻る